ZORKI-4とFUJICA GEがやって来た|SIGNET速写ケースの修理をやってみた

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早速「Junk貧乏」のAgasさんよりカメラが送られてまいりました。

KMZ ZORKI-4 と FUJICA GE

Zorki-4とFUJICA GEです。

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ソビエトカメラはZorki-1Cに続いて2台目、FUJICAのカメラは初入手です。
試しにZorki-4にIndustar22をつけてみました。
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カッコいい。なかなか似合いますゾ。
Zorki-1より少し大きいですが、視度調節機能がついたファインダーはかなり見やすいです。
セルフタイマー内蔵。軽いシャッターボタン等かなりの進化が見られます。
そしてFUJICA GE
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上下のカバーは金属ですがフレームと鏡筒はプラみたいです。
コンパクトで軽いけど上下カバーが金属であるため質感は高いです。
また、フィルム確認窓、チャージ確認窓、巻き上げ確認窓等初心者向けの機能が満載です。
そして、拙者的には初入手のゾーンフォーカス機であります。
早速使わせていただこうと思います。

SIGNET速写ケース ストラップの作成

さて、話は変わりますが、先日ストラップが切れてしまったシグネットですが

今日ストラップを作成しました。
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新品の革から作りましたので耐久性はバッチリでしょう。
色も同じような感じで違和感もなし。
我ながらイイ仕事してますね~ってかんじかな(自画自賛)
これで安心して首からぶら下げて使えますね。
GRDのケースとストラップの作成も
そろそろ再開しようかな。

コメント

  1. Agas より:

    無事に到着したようで何よりです(^^
    使わなくなって久しいですからテストして下さいね~(笑)
    Zorki-4、意外とエルマーとかも似合いますよ。

    と、深みにはまる一言を残しておきます(にや

  2. GRiyan より:

    らいつ
    とか
    つあいす
    とか
    独な国の悪魔の囁きには
    耳を貸しません…..
    歯止めが効かなくなるのが
    コワイから。

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